バストアップにも繋がる食生活の改善

胸のサイズで悩んでいる方は日本国内ではとても多いのではないでしょうか?私もその一人です。中学生の頃から胸の小ささに悩んでいました。けれど、今では少し自分の胸に自信が持てるようになりました。こちらの記事では私のそのバストアップ術をご紹介いたします。

 

私のバストアップ成功談、それはまさしく食生活の改善です。えっそんな事と思われるかもしれませんが、この方法で私は実際に2サイズカップが大きくなりました。バストアップの体操やエクササイズ、マッサージ、バストアップブラ、サプリなど試した方法は数知れず、効果がありそうな物は手当り次第試してみました。しかし、結果は惨敗、私の胸はピクリともしませんでした。

 

その頃の私は、きっちり3食ご飯を食べず、甘い物ばかり食べてしっかりした栄養をとっていませんでした。体調があまり優れなかったため、一念発起し、食生活の改善に取り組みました。この食生活の改善でバストアップも達成したのです。

 

具体的な方法はまず、1日3食しっかりと白米、お肉や卵などのタンパク質、野菜をとることです。そして最も重要なのが、1日1回は必ずお味噌汁を食べる事です。お味噌に含まれている大豆イソフラボンは女性ホルモンと似た働きをします。また、3食しっかり食べる事で、バランスよく体に栄養を与えます。適切な栄養を補給する事で、女性ホルモンを活発にする事が出来るのです。

 

一見地味な方法ですが、実はとても理にかなったこのバストアップ方法。他の方法で効果がなかった方はぜひ一度試してみてください。

関連ページ

バストアップ意外に簡単
私の家系はほとんど小さいバストでも私だけ大きくなりました。まず食事は毎日牛乳を飲むことが日課でした。
加圧シャツで激ヤセはしませんでしたが、微ヤセはしました
メタボ改善の為に加圧シャツを注文しましたが、送られてきた商品を見てサイズを間違えたんじゃないかというくらい小さくて驚きでした。
乳大きくするのにおすすめの食品とは・・
私は中学生の頃からバストが小さいことに悩んでいました。私の母や祖母、姉もみな小さいので家系だからしょうがないと半ば諦めていたのです。
最近のマイブームは『旬の青汁』
最近のマイブームは『旬の青汁』いいものをいい時に・・私は最近、旬のもの旬の時に食べるというのが自分のマイブームになっている
ビーグレンCセラム気になる
ケラー博士が開発した医療分野で活用されるドラックセリバリーシステムを化粧品に応用することで不安定な肌に浸透しないという欠点をもつピュアビタミンCを肌の深層部まで届け肌のトラブルのもとにしっかり働きかけてくれます。